みんなの声

ママからのメッセージ

2013-02-28 (木) 23:38 みんなの声

☆8年を振り返って

大谷衣乃さん
(悠豪くんママ)

右脳教育?怪しい!が七田教育についてはじめて聞いた時の第一印象だった私ですが(笑)早いもので今月で、8年間の過程を修了します。
初めて体験講座に参加したときの、息子の目の輝きを今でも覚えています。好奇心をびしびし刺激されている様子がそばで見ている私にもはっきりとわかりました。
それから毎週の七田通いが始まり、イメージを働かせたり、写真記憶をしたりの他、お話を書いたり、イメージで外の世界を動かすようなちょっとスピリチュアル的なものから実験工作まで…。豊富な内容の教材はそばで見ていても楽しそうでした。
学年が上がるにつれ、塾通いでほとんどの方が辞められていきましたが、子供の人生により役立つ力として考えたとき、七田か塾か私の中での答えは明白でした。5年生から塾に行きたがった息子を「あなたは6年からでも十分大丈夫だから」と止め(笑)、6年からは七田と並行し受験対策のため塾に通い始めました。4月に入塾し、その時点では理科や社会で他の生徒さんに遅れを取っていた息子も夏には塾でトップになり、更に秋からの県下模試でもトップの成績、と傍で見ている私も驚くほどのスピードで七田っ子の能力を発揮し、息子自身も「僕は七田に通っていなかったらこうじゃなかったよね。」と。成績がどんどん上がっていく楽しみを覚えて集中力をとぎらせることなく受験期を乗り越え、愛光・土佐・ラサールに合格することができました。
七田を続けてきた目的は、もちろんいい学校に入るためだけではありません。想像力・記憶力を生かしフルに頭を回転させて複合的に能力を発揮できる、そういう頭の使い方を学び大いに人生に役立ててもらいたいからです。でも、ひとつの見えやすい結果として希望の学校に合格し、息子の自信になっている、これが親として大きな喜びです。
アドバイスさせていただけることがあるとすれば、、、。私は課題を面倒見良く一緒に取り組んであげることできませんでしたが、家や車でCDをかけ流しすることだけはよくやりました。またテレビを置かず、家にある本はすべて(漫画を含め)居間の本棚に並べ、本を読みやすい環境を作りました。そしてCDを聴いているときは一緒に歌ったりして適度にお付き合いをする、という感じでしょうか。
七田の授業は決して安くはありません。安くないが故に、早く目に見える効果を探したくなるときもあります。が子供が自主的に楽しく取り組んでいれば大丈夫です。「学ぶことは楽しいことだ」とインプットできれば後は自分でやり始めます。脳の使い方を学んでいるので、定着するにはそれなりの時間もかかるのでしょう、どうぞゆったりと構えてあげてください。
 春からはラサールに進学し、療生活が始まります。早くも自立の道を歩き始めた息子に母親として淋しさを感じつつも誇りに思っています。こんな選択の可能性を作って下さった七田教育と、先生方に心から感謝いたします。
ありがとうございました。 


ママからのメッセージ

2013-01-31 (木) 10:26 みんなの声

七田に通った理由

早岡知佐さん
(佑納ちゃん、佐納ちゃんママ)

 

私は佑納が生まれるずっと前に、食育を教えて頂いた方から、七田教育のことを聞く機会があり、七田教育に興味を持っていました。
佑納は生まれて直ぐ、母乳を吸うことが困難で、母乳を吸うことでの脳への刺激が得られないなら、その分外からの刺激を与えてあげたい!!という思いと、何ごとも処理能力が早いと時間を上手に使うことができ、彼女の“したい!!”が十分にできる人生になるのではという思いから、佑納が生後3ヶ月の時に“七田だ!!”と主人に想いを伝え、入室するつもりで体験レッスンを受けました。一緒に体験レッスンを受けたお母さんも働くママ、育休中の時間をいかに有効な時間として過ごすかと、意気投合。英語と幼児教育に週2回+2人で教材を作ったりと子供たちの成長を楽しみながら一緒に子育て出来て、とても心強かったです。
土曜日に移行してからは、働くママが多く、今では6人クラス!!息抜きしたい時や、困った時も、みんながカバーを仕合い、子供たちの良いところをそれぞれに褒めて伸ばしてくれるお母さんたちに感謝でいっぱいです。
今月、佑納は3歳。先日、私が昔のカバンを出して使っていると、「お母さん、この鞄どうしたの??」「この鞄、佑納大好き❤この鞄、お母さんみたいにニコニコしているよ!!」と言ってくれたその言葉に、涙がこぼれそうになりました。記憶力や理解力だけでなく、表現力や心が育っていることに感動と喜びを貰っています。
妹の佐納の七田は「胎教を受けた子は他の子と違うなと感じるよ!!」という先輩ママの声を聞いて、胎教からスタート!!2人目妊婦で働いていると、佑納の時ほどお腹の中の佐納と向き合う時間がなく、胎教を受講している時間が唯一、2人で過ごす時間でした。また、胎教を受講して、佑納がお腹にいる時も夫婦でお腹の中の佑納にも同じことをして働きかけてた!!とビックリすることが多く、彼女たちとの繋がりを深く感じました。佐納は現在1歳4ヶ月、2人目ということもありますが、歌って、踊って、ジャンプして、お話の受け答えが出来る。今の時点で凄いな!!と思っています。
最後にいつも一生懸命、働いてくれる主人と2人が交代で通えるよう協力してくれる家族、いつも笑顔でサポートして下さる先生方。私たちを選んで生まれて来てくれた2人に感謝し、2人の人生が豊かであってほしいと心より願っています。


ママからのメッセージ

2013-01-08 (火) 9:52 みんなの声

子どもはまっことえらい

福岡美保さん
(億真くん、勇真くんママ)

長男はとにかくじっとしていず、目に付いた知らないものはいくら止めても納得するまで触っていましたし、1歳のときには私の手の届かない高さのジャングルジムのてっぺんに立って万歳して踊るような子供でしたので、私は彼のパワーを持て余していました。幼児の体操教室でもないかとインターネットで検索したところ、ヒットしたのが七田でした。名前さえ知らなかった私は、とりあえず資料請求をすると、「近々体験教室があるので来られませんか」という電話。参加してみると、他のお母様方は、独特の七田式教育というものに魅かれて来られてる様で、気が引けました。それまでに興味深く読んだ数冊の本の著者が、七田眞校長先生だと気付いたのはその後でした。
そうして通い始めましたが、実は退会を申し出たことが何度かあります。幼稚園の後、公園でお友達とまだ遊んでいたくて、行くのを嫌がる日が続いた時、無理に連れていくのは果たして良いことなのか自信がなくなったときもそうです。そういった時は先生方が色々なお話をしてくださり、休室したり、親子で完全に手を抜いたりしながら、なんとか続けてきました。
今、億真の心は、七田教育が目指している心の教育をしっかりと受け止めとても広くそして皆に優しく、右脳のパワーも能力もすごくて、心から尊敬してしまいます。でも日々の生活ではニコニコばかりはしていられず、叱ってもなかなか聞いてくれなくて、先生に相談することもありました。すると、「いいじゃないですか!」との返事。その上、かえってたくさん褒めてもらって、悩みなんてなかった事に。客観的に子供の成長を見てくださっている先生方には、私が助けられます。
今朝も私の固定概念を覆す出来事がありました。絵が好きで上手な長男に対し、全くお絵描きせず、描いた絵を見ても「うーん」と感想が出てしまう次男の絵が県展の特選に。親と違った評価にまたこちらが反省。
次男が生まれる前に願った通り、親の私が敵わないと思う程、互いを思いやる仲の良い兄弟。これからの二人の、そして子供のお陰で知り合えたお友達の、大きくなっていく姿が楽しみです。


ママからのメッセージ

2012-11-29 (木) 18:28 みんなの声

七田での10年間

谷田三余子さん
(晃紀くん愛夏ちゃん姫菜ちゃんママ)

私が七田と出会ったのは、今から約10年前、長男が1歳6か月の時でした。たまたま、実家の母から、七田のことを聞き、体験に来たのがきっかけでした。体験では、フラッシュカードやいろいろな教材があることに驚き、子供より親の私の方が興味ひかれて早速入室しました。長男は体を動かすことが好きで、1時間じっと座っていられるのかが心配でしたが、集中が切れそうになると気分転換に体を動かすレッスンをしてくれたり、先生のお陰で楽しい1時間だったのを覚えています。初めての子供で、私も子育てに不安だらけ…、当時は言葉が遅かった長男を心配しましたが、先生の「今はインプットの時期、アウトプットの時期がきたらたくさんおしゃべりするようになりますよ!」の一言で、焦らずに気長に待つことができました。先生の言葉通り、2歳半を過ぎるころから周りをびっくりさせるほどおしゃべりしてくれるようになり、国旗や地図などが大好きで楽しそうにレッスンを受けている姿をみてうれしく思ったことを懐かしく思い出します。また創造性も豊かで俳句や絵ではいろいろと賞を戴きました。長男は今小学五年生。塾に通うため七田は卒業しましたが、七田でつちかった素晴らしい記憶力は今も健在。塾も楽しく通うことができています。長女は9か月の頃から七田にお世話になっています。兄がやっていることにとても興味を示し、自分からなんでもやる子供でした。フラッシュカードやプリントコースも大好きで、自分から机に座り、集中してプリントに向かっている姿を頼もしく思ったものです。今では、妹のプリントを一緒に見てあげたりして、立派なちびっこ先生です。次女も生まれた時から、七田の教材が近くにあり、兄姉が聞いているCDやDVDを一緒に見たり聞いたりして、自然に口ずさんだりしています。
子育ては初めての経験の連続で、不安なことだらけでしたが、七田に通い、先生や同じクラスのお母さん方に悩みを相談することで本当に気持ちが楽になり、元気に子育てを楽しむことができています。最初は子供のレッスンのお伴のつもりでしたが、自分が少しずつですが、成長できた10年間だったと感謝の気持ちでいっぱいです。
一人一人の無限の可能性を信じ、『認めて・褒めて・愛する』子育てを目標に、子供とともに成長していけたらいいなと思っています。そして、子供たち三人がそれぞれ自分の道を見つけ、自分の夢を実現させてくれることを心から願っています。今まで、私の子育ての心の支えになっていただいた七田の先生や教育に感謝しつつ、もう少し私と下の子供2人はお世話になります


パパからのメッセージ

2012-10-31 (水) 9:43 みんなの声

☆子供ってスゴイ!(七田って不思議)

中村英司さん
(中村莞大くんのパパ)

息子の莞大(かんた)が2歳で七田に通室を始めて、早や8年。10歳になります。
最初は、妻から“右脳教育”のことを聞かされ、「“右脳教育”って何?」と思いつつ、半信半疑で七田のレッスンを覗いたことがキッカケでした。
私は特に教育に熱心なわけでもなく、妻の“右脳教育”の話しを聞いたうえで、莞大が楽しめれば良い程度の考えで通室を始めました。
当時のテレビでは、“右脳教育”というテーマで、フラッシュカードを見て暗記する子供たちに驚かされ、また、七田では、第3の目という不思議な教育方法に驚かされ、学校と塾で過ごしてきた私には理解しづらい光景でした。
当初の莞大は、七田の通室に乗り気ではありませんでしたが、レッスンを続けているうちに、家での学習も、七田への通室も積極的になり、みるみる成長していきました。特に七田の学習の中では実験がお気に入りのようでした。
莞大が年齢を重ねるにつれ、その成長ぶりを見ていくなかで、“右脳教育”のスゴさやすばらしさが段々解るようになりました。例えば、漢詩。どんどん覚えるではないですか。信じられない光景でした。漢詩の本を全部覚える莞大を見て本当に驚かされました。子供ですから興味があれば覚えるかもしれません。でも、興味を持って学習する莞大を見て、七田の教育方法の良さを感じました。興味を持った時の子供の集中力はスゴイですし、あわせて、自主性や積極性も徐々に養われてきたように思います。“右脳教育”で養われた発想の豊かさや暗記力には驚かされます。フラッシュカード等で鍛えられた目の動きにも驚かされました。と同時に、目がいかに大事であるかという事を教えていただきました。今では、これが莞大の野球にも活かされています。
最近では、自分の主張ができるようになり、「これは僕の方がお父さんよりできる」と生意気なことも言います。少し前には、「知能指数(IQ)を上げたい」と驚くようなことを言ったり、つい最近では、「額に1円玉が8枚くっついた」と私には想像もつかないことも言っていました。この証拠は高知教室便りに載せていただきました。“右脳”による集中力のスゴさを今も感じ続けているところです。
8年もの間、莞大が楽しく通室できていることを、何より嬉しく思っています。先生方皆さんのおかげです。心から感謝しています。
七田に出会い、“右脳教育” を知り、莞大の成長していく姿を見て、本当に嬉しく、今は心の底から「よかった!」と思っています。また、私たち親2人の七田の選択は、間違いではなかったと自信を持って言えます。これからは、この七田で養われたことを活かして、莞大には名前のとおり大きくなってほしいと思います。


ママからのメッセージ

2012-10-02 (火) 11:20 みんなの声

☆七田で変わりました

松下千世さん
(京加ちゃんママ)

現在小1の娘が七田に通い始めたのは、2歳2カ月の頃でした。愛情だけでなくもっと子供に与えてあげられるものはないかしら…と探していた私が、七田真先生の本を読んだのが通室のきっかけでした。当初は、もっと早くに七田教育の事を知っていたら…、今からで大丈夫かしら…と心配していました。けれど、クラスのお友達や先生のおかげで娘はすぐにレッスンに慣れ、通室を心待ちにするようになりました。そして、娘と一緒に通う間に私もレッスンを楽しみにするようになっていました。フラッシュカードもESPも、まるで私自身が生徒の気分になって参加していました。今思えば、私が楽しんでいたのが良かったのでしょう。娘は家でも自分からプリントをやりたがるようになっていきました。七田は楽しいという思いが、その後の自ら進んで取り組む姿勢や、学ぶ意欲につながっていったと思います。何事にも積極的で、人懐こくて明るい娘ですが、よくよく思い出してみますと1才の頃はそうではありませんでした。知らない人をみると両手で顔を隠して固まってしまうような子供でした。一体いつの間にこんなに前向きな性格に変わったのだろうと考えてみて、やはり七田に通い始めたことがきっかけだと思い当たりました。レッスン中も暗唱の発表でも、コツコツ努力した成果をきちんと評価して誉めて頂く間に、自己肯定感が高くなったのでしょう。今では少々しんどい事や困難な状況になっても、その中に何かしら楽しい一面を見つけて、いつの間にか楽しみながら乗り越えていくようになりました。やれば出来るという思いが、娘の中にしっかりと根付いているのだと思います。七田のおかげで記憶力が良くなり、広い知識も持つようになりました。そして何より、豊な心と感性を育てて頂きました。大人になってからもきっと、やれば出来るという思いが、娘の支えとなってくれるでしょう。これからもたくさんの事にチャレンジして、大きく羽ばたいていって欲しいと思います。


ママからのメッセージ

2012-08-31 (金) 18:49 みんなの声

☆楽しい七田ライフ!

青木聖子さん
(晴楓ちゃんママ)

七田チャイルドアカデミーで、お友達と勉強や実験をすることをはじめて、やんちゃな晴楓ですが、先生方のあたたかいご指導のおかげで、毎日楽しく取り組みを続けていく事が出来ています。
先日は、トランポリンをはじめた晴楓に、七田の卒業生でオリンピック代表の伊藤選手に会える機会をつくっていただきました。伊藤選手は、凛としたオーラの方で、大ジャンプや技を見た後の子どもたちは、最初緊張していましたが、伊藤選手から優しくにこやかに、「どこから来たの?」などいろいろ声をかけてくださり、楽しく笑いが溢れていました。そして質問には、小さな晴楓の目線に合うように、座って丁寧に答えてくれました。とても素敵な経験が出来てよかったです。
伊藤選手のトランポリンを間近で見た晴楓は、自分のカメラでたくさん写真をとってきて、見ていない私に一生懸命説明してくれました。大人になったら「絵本作家になりたい」と言っていますが、夢は膨らみ、伊藤選手の技を写真でとって説明をつけて、みんながトランポリンを好きになるような本をつくりたいと言っております。
七田に通いはじめて、いろんなことに興味をもったり、チャレンジしていくことが楽しいと気がつくことが出来ました。これからも、お友達や先生方と、七田ライフを楽しく過ごしてほしいと思います。


ママからのメッセージ

2012-08-08 (水) 9:49 みんなの声

☆4年を振り返って

武市妙子さん
(向日花ちゃんママ)

向日花が10カ月の時に入室し早4年。三人兄弟の末っ子(兄12才、10才)で普段は名前の通り晴れたら元気いっぱい!雨の日はしょぼ?んのヒーロー大好きな女の子です。一人目出産時よりTVなどで知りとても興味のあった七田に向日花で最後のチャンスといった、中半実験的(!?)な感じで入室。どんな事するのかな?とドキドキで入室したのを覚えています。夫婦の子そだてへの共通した意見として「夢を見つけた時、自分の限界を知って諦めてほしくない」というのがあったので「こどもの力は無限大」という七田の教育はワクワクするとても魅力的なものでした。
…がいざレッスンとなると、じっと椅子に座っていられず、気が乗らないとスネたり、つい最近まで、疲れてしまい途中から本気の睡眠学習になってしまう事も…(笑)
教室での挨拶や自己紹介も、いつもの向日花はどこへやら…恥ずかしくて自分から言えず、暗唱の発表など夢のまた夢…という時期も長くありました。
そんな時も不思議とイライラする事なく、ここまで続けてこられたのは、先生方がいつも優しく声かけしてくれ、「見ていなくても聞いていますよ!」「○○が出来るようになったね!すごいね!」と少しの成長でも見つけて言葉で伝えてくれたおかげだと感謝しています。
その甲斐あってか、いつしか「次は一人でおイスにすわる!」「お教室で寝たらいかんき、おひるねしちょく!」「発表してみる…!」と、自分の意思で少しずつ積極的に取り組むようになりました。
お友達が元気に発表する姿も良い刺激になっていると思います。同じクラスのお友達やお母さんもとても穏やかで、特にお子さんを見守る目がとても優しくいつも癒されます。
3人の子そだてに翻弄する毎日ですが、そんな時「認めて、ほめて、愛して育てる」「今のままで100点」という言葉が、気持ちをリセットしてくれ、子そだてをやりがいのあるものにしてくれていると感謝しています。
10年後、20年後に花が咲くと信じてこれからも向日花のペースで、とにかく楽しく通わせたいと思っています。
ただ1つ後悔するといえば…兄2人も七田に通わせてあげたかったなとそれだけが心残りです。


ママからのメッセージ

2012-06-30 (土) 17:35 みんなの声

☆七田に通って…

田内映里さん
(里奈ちゃんママ)

子供が生れた頃から七田に興味はあったものの、入室への一歩が踏み出せずにいました。子供が年長になり、何か習い事をさせたいと思った時に、「七田」が真っ先に浮かんだので、体験レッスンを受けさせてみることにしました。
私が興味をもっていても、子供は嫌がるのではないか?今まで自由奔放に過ごしてきたので、レッスン中椅子に座っていられるだろうか?あれこれと思いめぐらせていましたが、レッスンが始まると私の心配はすぐに解消。子供は、先生にくぎづけ!!楽しそうに体験レッスンを受けている姿を見て、この子は七田向きだな!と感じました。
体験レッスンを終え家に帰る途中、子供に「通ってみる?」と聞くと「行く!」と即答でした。先生との話の中で「6歳からの右脳教育はギリギリです。」と言われた時は「ドキッ!!」としましたが、「やらないよりはやってみよう!この子はこの子のペースで始めればいい」と思い入室させました。
七田に入室してから、一度も休むことなく、金曜日になると「今日は七田やね!」と毎回楽しみに通っている姿を見ると、本当にうれしく感じます。最近では、お友達と一緒に電車で通っています。また、今年に入ってから、暗唱をするスピードが急激に早くなり、私、主人をはじめ、お祖父ちゃんお祖母ちゃんがびっくりするくらいリズムに乗って発表しています。
私はフルタイムで仕事をしているので、子供のために十分な時間を割くことがなかなか難しいのですが、出来る限り協力してあげたいと思っています。&;nbsp;七田に通い始めて2年と3ヵ月になりますが、私も子供と一緒に学ばせてもらっているなあ、と感じる毎日です。


七田っ子ママからの投稿

2012-05-31 (木) 14:24 みんなの声

☆通室2年、成長しました!

西川真紀さん
(日彩ちゃんママ)

日彩がちょうど2歳で入室して丸2年が経過しました。私が普段はフルタイムで仕事をしているので、子どもの教育には、なかなか時間を取れない環境にあるのですが、“土曜日だけは子供のための時間をとる”と決めて、2年間のうちレッスンを休んだのも旅行へ行った2回だけ。日彩も病気をしても不思議なことにレッスンの日は外してくれたり・・・(笑)と頑張っています。
通い始めて最初の1カ月は落ち着きもなく先生の話も聞かないし、「どうしてまじめに取り組めないの?」「続けられるの?」「レッスンの意味がない!」と否定的な見方ばかりしていました。ですが、先生には、「最初はみんなそう!」「絶対大丈夫!」と力強いアドバイスをいただき、渋々(!?)続けていました。
ところが、先生のその言葉どおり、2ヶ月目からは集中して前向きに取り組む姿が見られるようになり、2歳3カ月で名前と生年月日も自分で言えるようになり、みるみる成長していきました。私は、相変わらず家庭では子どもに時間が取れない状況でしたが、子どもの方から、「プリントしたい!」「本読みする!」と言ってくるので、家事の傍ら少しずつ見てあげるようになりました。ただやはり忙しくて継続できず、反省しています。
今年からレッスンで取り組んでいる暗唱は、文集をもらってすぐ、あっという間に『春望』を覚え、パパや祖父母を驚かせました。今ではクラスのお友達同士、競うように暗唱するようになって日彩もすごく刺激を受けているようです。
七田へ通うことに反対ではなかったけれど、決して協力的でなかったパパも日彩の頑張る姿を見て、弟の入室に協力してくれることになり、6月からは親子4人で通うことにしました。
先生方のアドバイスはいつも適切でした。2年間続けてきてよかったです。
先生ありがとうございます!これからもよろしくお願いします。


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