みんなの声

ママからのメッセージ

2013-12-30 (月) 8:41 みんなの声

☆パパと私の二人三脚

清水由貴さん
星那くん、星里ちゃんママ)

長男星那が七田に通い始めたのは1歳11ヵ月の時でした。きっかけは、言葉が遅く(他にも要因はあったかも?)市で行っている1歳10ヵ月検診で引っ掛かった事。ママ友に相談すると、同じように検診で言われたけれど、七田に通い始めて言葉が出始めたよと言うのを聞き、すぐに体験に行きました。体験での星那の様子は、レッスンの全てに興味を示し楽しそうでした。主人に相談すると星那が楽しそうにしているのならいいんじゃないかとOKしてもらい、翌月から通い始めました。その時私は妊娠8ヵ月でしたので、出産の時には2週だけ主人に行ってもらい、私もすぐに復帰しました。6ヵ月までは、一緒に入室できたのですが、2人だけの時間を大切にしたいという考えもあり、主人が下の子を見ていてくれました。2歳3ヵ月だった4月から幼稚園に通い出した時、言えた言葉は「パパ」くらい。本当に心配しました。でも先生の「大丈夫ですよ!!」の言葉に慰められ「左利きの子は右脳を使ってるから?言葉が遅い子が多いですよ。」を信じ待ちました。今では誰よりもおしゃべり上手になっています。元々カレンダーの数字や文字に興味を示していたので、2歳の誕生日を迎えた時には言葉は話せないけれど文字は読めるようになってきていて、書くことも好きだったので字も勝手にかけるようになっていて幼稚園でも驚かれました。幼稚園で英語を習った事でアルファベットにも興味を示し、2歳7ヵ月から英語コースにも通っています。私は熱心な親ではないので発表も本人がすると言わなかったのであまりさせてきませんでしたが、やっとペグワードと英語のYou&;Me,Tooを終わらせました。達成感を味わせることが出来て本当に良かったと思います。妹の星里は6ヵ月から通っています。兄の時経験しなかったイヤイヤ期。4ページ絵本の発表を家ではできるのに先生の前ではイヤ!3ヵ月待ってやっとまた発表する気配が。弟が生まれ一番我慢させてるので七田のレッスンの時だけは二人で過ごせる時間を大切にしています。弟星冴も胎教、ハッピーベビーコースを受講しましたが、現在希望曜日を待機中(笑)私の子育てと七田は主人の協力なくしては出来なかったと思います。教室のお友達やお母様方にも恵まれ、楽しいレッスンを受けられること、そして悩んだときに相談に乗って頂いている先生方に感謝し、これからも子供たちと私もレッスンを楽しみたいと思います。 


ママからのメッセージ

2013-12-03 (火) 9:42 みんなの声

☆七田で子育て

高橋文子さん
(寛也くん、実弥ちゃんママ)

上の子が生まれた当時、巷では幼児の育脳ブームでした。メディアで大きく取り上げられてたものがお勉強が出来る子供を育てることに焦点をあてているように感じたのに対し、七田は心を育て、閃きや発想、想像力も大切にしており、生きていく力を育むように感じ、入会を決めました。
お教室での取り組みは子供と遊ぶときのヒントが沢山詰まっていて、私自身の勉強にもなりました。七田の取り組みはすぐに目に見える効果が出るものではないと思いますが、兄妹ともに視野に入ったものを捉える力にはしばしば驚かされ、七田の効果かなと思います。お兄ちゃんは「あ!これ、七田でみたね?。」とか急に難しい単語を言ったりして、七田でインプットしてもらったんだなと思うことがあります。
また、日本人は愛情を言葉にするのを躊躇する傾向があると思いますが、七田のお教室で毎回、大好きギュー!と先生と一緒にすることで、自宅でも日常的に言葉で伝えることが出来ていると思います。大好きだよと言うと子供たちも嬉しそうで、感情面でも落ち着いて、良い効果があると実感しています。何よりも兄妹とも七田が好きで、楽しんで通ってくれているのが母親としては一番嬉しいです。
「認めて、誉めて、愛して、育てる」
子育てをするにつれて、これらが如何に大切かを感じます。
いろいろ悩むことがあっても結局はこの言葉に行き着きます。子育ての極意が集約された言葉だと思います。これからも七田の皆様にお世話になりながら、この言葉を胸に二人の成長を見守りたいと思います。


ママからのメッセージ

2013-11-01 (金) 19:04 みんなの声

☆七田で教わった
待つ姿勢

橋本明子さん
(風凛ちゃん、山凛くんママ)

風凛(3才)山凛(10カ月)共に生後6カ月から七田へ通わせていただいています。風凛は小さい頃から人や物事をじーっと見る子で、七田で見る物、触る物全てに反応がとても良かった事を覚えています。
初めての子供のわりに楽に育ってくれた風凛でしたが、2才のイヤイヤ期、赤ちゃん返りも重なり手こずりました。七田へ向かう途中、駐車場に車を停めると「行かない!」と降りないで泣き・・・。初めての事で私は戸惑い、下の子を抱えていたのでおろおろ・・・。もう授業に間に合わないと先生へ連絡を入れると先生は、「ゆっくりでいいですよ。教室で待ってるので風凛ちゃん来てね。」と、お友達に会いに行こうよ!など声をかけながら、ゆっくりゆっくり手をつなぎ七田へ向かいました。教室につくと、温かく先生やクラスのみんなに迎え入れられスムーズに授業を受ける事ができました。
あきらめないでよかった!先生からの「待っている」の言葉はとても大きく、時間をかけてでも授業に行けた事は風凛と私の自信になりました。
そんな風凛も3才になり、すっかりお姉ちゃん。七田では、4ページ絵本にペグワードを終え暗唱文集にチャレンジ中。どの課題の取り組みも意欲的で私から「やりなさい」と言うことはなく。「ママーお勉強がしたいよー。おしえて!!」が口グセ。といっても、上手にできないとヘコみますが・・・。絶対途中でやめる事はありません。子供ってこんなに物事を吸収したいんだなとつくづく思い知らされる日々です。
「ほめて、愛して、育てる」そして子供が自発的に行動するのを待つ、これを忘れずいつも子供の気持ちに向き合い通える七田にこれからもお世話になって行きたいと思っています。そして、家族で日課にしている大好きの「ぎゅー」をずっと大切にし、2人がたくましく育っていく姿を楽しみに見守っていきたいです。


ママからのメッセージ

2013-10-18 (金) 14:34 みんなの声

☆子供も親も共に学べる
七田に出会えてよかった!

宮野優子さん
(日代莉ちゃん進太郎くんママ)

幼稚園に入園する半年程前、同じ年頃の子供と遊ぶ機会が少なく、引っ込み思案だった日代莉を見ていて、「このまま入園させて大丈夫なのかな」とふと不安になりました。その時、以前知人から聞いたことがあった七田チャイルドアカデミーのことを思い出し、ホームページに目を通しました。早速その日のうちに体験レッスンに申し込み、体験レッスン後すぐに入会を決めました。「あの時入会して本当によかった」と今実感しています。
七田の教育理念である「ほめて愛して育てる」、「そのままで100点と認める」は、頭では理解していても実行するのは私にとっては難しく、つい目の前にある課題をこなさせることで頭がいっぱいになってしまい、小さなことで叱ってしまって自己嫌悪に陥いる毎日です。年に一度の先生方との面談はそんな私に「大切なことは何なのか」を思い出させてくれるとてもいい機会になっています。今年の面談では「今は根っこを育てる時期です」という先生方の言葉にとても感銘を受けました。今は子供たちが将来自分の力で自分の人生を切り開いていけるような基礎力をつけることが大切で、その基礎力があればその後大きく成長できる、今は葉っぱ一枚にこだわってくよくよする時期ではない・・・と、はっと気づかされました。そして反省ばかりの私に(反省するわりには進歩がないところが問題ですが)、「お子さんは二人ともとても素晴らしい子供に育っています。お母さんはもっと自信を持っていいと思います」と言っていただき、とても励みになりました。
子供一人一人の個性や性格を見極めて、長い目でアドバイスをしていただけることが七田通わせてよかったと思う一番の理由です。進太郎が生まれてから私が慌ただしくなり、日代莉が寂しさなどから少し不安定になっていた時も、七田の先生方はよく分かってくださり、気をつけて見守ってくれました。「見守ってくれている」ことが日代莉にもよく分かったようです。
子供たちは七田からたくさんのことを学んでいます。毎週顔を合わせる教室のお友達とは子供なりに絆を感じているのでしょう。子供たちの話からは「お友達に負けたくない」というよりも、「お友達と一緒に頑張りたい」という気持ちを感じとれます。幼稚園や小学校とは違って少人数のグループだからこそ、連帯感やお互いを思いやる気持ちが強く育っているように感じます。将来、七田を離れても今の気持ちを覚えてくれているといいなと思います。私も「左脳にかたよらない」「見守る」子育てを目指して、これからも七田に通っていきたいと思います。


ママからのメッセージ 

2013-08-31 (土) 18:36 みんなの声

☆七田で教わった
お気に入り!

有藤哉子さん
(友作くんママ)

長男の友作が七田デビューしたのは、7カ月のときでした。レッスン中、しがみつくようにして興味深々でカードを見ていたのを覚えています。初めての子育てでしたが、七田に通うことで、子どもの成長に合わせた適切なアドバイスをいつも頂けたり、子どもだけではなく親も素晴らしい事を教わる機会を与えてくれて、七田を選んで本当に良かったと思っています。おかげさまで友作は、明るく優しい子どもに育っています。
私が七田で教わった1番のお気に入りは、5分間暗示です。寝入りばなに本人に語りかけると素直な気持ちで聞いてくれます。そして寝入った時に「愛と感謝」を伝えると優しい寝顔で・・・そんな友作を見て癒されたり、また叱りすぎたことを前向きに(笑)反省したりしています。
友作も年中になり、今はプリントと暗唱を頑張っています。プリントは日課にして3枚プラス“ママプリ”を作って簡単な問題を入れて遊び感覚でやっています。暗唱はスイッチが入ると親が驚く程スラスラ覚えているので、子どもの才能を発揮させてあげるトレーニングと信じて頑張っています。円周率も300ケタまでクリアしました。カブトムシの種類もたくさん覚えていて「ムシ博士」のようです。
親が思う様にはいかないことも多いですが、これからも子どもの個性を認めて、おだてるように、オーバーに愛していきたいと思います。


ママからのメッセージ

2013-07-31 (水) 18:30 みんなの声

☆七田式子育て

山口留美さん
(さくらちゃん、織ちゃんママ)

私が七田に出会ったのは、さくら3才織7カ月の時です。姉の強い勧めもあり、体験レッスンに参加したのが始まりでした。その時のさくらの目の輝きは今でも忘れません。身を乗り出さんばかりの楽しみ様で、レッスン後の説明は、姉からさんざん聞かされていた事もありほとんど聞かずに入会(笑)。とにかく小3までは比較的スムーズに楽しんで通いました。その後織も2才になった頃からレッスンに通うようになりました。彼女達の遊びと生活の中心は七田式の教材でした。一番力を入れて取り組んだのは暗唱です。(現在進行形)この暗唱がいろんな事を習得する上でかなり役立っていると実感しています。家でCD、車でCDを聞き、朝と夜寝る前3回ずつ一緒に唱えるのが日課でした。その他には、プリントは朝一番に短時間で。かな絵ちゃん、ドッツカード、積み木やめいろ、ESPカード、妙妙板(現巧巧板)など意識して七田の教材に触れさせるという事を実践してきたと思います。それと5分間暗示法も長く続けました。この暗示は今だに行う事が多々あります。「潜在意識に語りかける」を信じて続けてきたせいか、さくらは縫うほどの怪我を麻酔なしで治療することもありました。さくらはとにかく好奇心旺盛で、気になった物事、人には容赦なく体当たりで飛び込んでいきました。私はそんなさくらについていけずに叱る事、悩む事が多かったと思います。そんな時はいつも七田の先生に相談し、アドバイスをしていただきました。先生からのアドバイスをいつも心にとめて子育てをしていた事が一番娘達の為になっていると思います。色んな事情が重なり一旦教室を離れる事になりましたが、きっとまた戻ってくるだろうと予知(?)していました。そして去年高知に転勤になり再び七田の教室に通う事となりました。高知教室の先生方に親子共々すんなり受け入れていただき本当に感謝しています。とても本能的で手のかかっていたさくら(現小5)はすっかり落ち着き、記憶力、集中力、理解力も今では感服する程です。将来の夢は年中の頃から歯医者さん。辛い思いをして受けた治療経験から痛くない歯の治療をするんだ!!と強い思いは揺らぎません。お姉ちゃんの後ばかり追いかけていた織(現小2)は人とのコミュニケーション能力が高く、泣いている子がいると必ず駆け寄って優しく受けとめていると学校の先生にほめられます。そんな彼女の夢は警察官!困っている人を助けたいという彼女の思いが夢を叶えてくれると信じています。自分の夢に向かって日々努力を重ねていく娘達を時には叱咤激励しながら、温かく見守りたいと思っています。


パパからのメッセージ

2013-06-29 (土) 16:05 みんなの声

☆楽しく学んでいます

山口智也さん
(悠生くん、遥陽くんパパ)

長男悠生(小2)、次男遥陽(年長)、それぞれ6歳、4歳で七田に通い始めました。
きっかけは、他の習い事とは違ったレッスンをしているようで、飽きっぽい子どもも楽しみながら受けてくれるのでは・・・と思い通い始めました。
長男においては、通い始めの何回かは抵抗があったようですが、通う度に楽しくなり、家でも自分から教材やドッツを見るようになりました。家庭でも皆でドッツを楽しんだり、保育園の先生からも、「悠生君はこんなことも知っていましたよ!」と、褒められることが気持ちよかったのでしょう!七田のレッスンが楽しくなっているようでした。
その反面、教材で解らないことがあれば悔しくて涙を流すことも・・・
楽しそうな長男を見ていた次男も七田に通いたい意思が強くなり、次男も通い始めました。
それからというもの、一日1?2枚の七田式(小学生)プリントを机の上に置いておくと、学校(保育所)から帰宅後、時には学校(保育所)へ行く前にプリントをしたり、自分から取り組んでくれる二人に育ちました。
しかし、そんな長男もスランプに陥り、暗唱が足踏みし始めたことがきっかけでレッスンも何もかもが嫌になった時期がありました。先生にも相談に乗ってもらい、「嫌なときは無理やりやらなくていい、期間を持って長い目で見ていきましょう。」と、私の焦る気持ちに対しても意見を戴き、私達も焦ることなく、子どもの好きなように勉強させてみることに・・・
子どももいつの間にか抵抗もなくなり、以前のように自分から進んで取り組んでくれるようになりました。
次男は次男で、長男の教材がおもしろいと言い、次男が長男の教材を広げる場面も(笑)。二人が並んで楽しそうにしている姿を見て、七田の学習は子どもが楽しみながら学べるところだなぁと実感しました。
行き詰まったときには相談に乗ってくれたり、勉強が好きになる教材・レッスンがあることで子どもが前向きに学んでくれる、そういった成長をみることができています。ありがとうございます。


ママからのメッセージ

2013-06-04 (火) 15:52 みんなの声

☆親子の時間

田亜矢さん
(心ちゃんママ)

心が七田に通い始めたのは1歳の時でした。当時ふたりきりの時間を持て余していた私は、親子のコミュニケーションの一環になればと、リトミック教室のようなつもりで体験レッスンを受けたのがきっかけでした。
小さい頃の心は、悲しい唄(「千の風になって」など)を聴くと、歌詞の意味もわからないであろう年齢にもかかわらず、「悲しいよぉ」と号泣するような感受性の強い子でした。心配した私が七田の先生にご相談すると、「お母さん、心ちゃんそんなに感受性が強いなんてすごいじゃないですか!」と満面の笑顔で私の不安を吹き飛ばして下さいました。第一子の子育ては、親も初めてな分、壁にぶつかることも多いのですが、立ち止まってしまった時は、親身になって相談に乗ってくださり、先生のアドバイスを通して七田の真髄がすっと入ってきた気がします。どんな時でもプラス思考で親の私も「認めてほめて」励ましてくださる先生は、とても心強く頼もしい存在であり、いつもとても感謝しています。
実は、3歳の時、どうしてもほかのお稽古事と時間が重なってしまい、退室せざるをえなくなりました。心もその時は納得していたのですが、半年ぐらいたった頃、「やっぱり七田やりたい」と言うようになりました。もう4歳になっていましたので、ほかのお教室にも体験に行きましたが、どうしても七田がいいと言ってききません。そんなに言うならと復帰を決めたのですが、自分で再入室を決めただけあって、レッスンでの様子も以前よりまして意欲的に取り組むようになりました。CDをかけると「止めて!」と言っていた(笑)暗唱も、楽しそうに、そして自分で達成感を感じることができているようでコンスタントに取り組むようになってきました。
私が今できることは、車でマンスリーCDをかけて一緒に歌ったり、プリントをみてやったり、暗唱できたことを一緒に喜んだりする事くらいですが、心が大きくなった時、「あの頃、一緒に首都のうた歌ったよねぇ♪」といったように、今の親子の時間が楽しい想い出となって残ってくれたらいいなと思っています。最後になりましたが、心が七田のレッスンに楽しく通えているのは、いつも一緒にレッスンをうけているお友達のおかげでもあります。いつもありがとう☆


ママからのメッセージ

2013-05-01 (水) 16:37 みんなの声

☆子供はみんな天才なんだ?!
押田早苗さん
(三奈ちゃん、邦裕くんママ)
七田教育で実感したことは、できない子なんていない!子供はみんな天才なんだって思えたことです。知人の紹介で入室し、まだ2年足らずですが子供達はとても楽しそうにレッスンに通っています。
入室事、長女4才のクラスでは絵日記や2ケタの計算などもしていて驚きました。それまで何もさせてなかったので正直、不安と焦りがありました。他のお子さんと比べてしまい落ち込んだり、焦りから厳しく教え込もうとしたりもしましたが、だんだん七田教育の認めて褒めるという意味が理解できる様になり、今では無理させずに上手に本人のやる気スイッチを入れてあげる手助けをしている感じです。(これが叱ってやらせるより難しいですが…)
でも結局はそれが近道かなと思います。子供は親の言うことはあまり聞かないけれど親の行動の真似をするので、子供が覚えるものはまず私が覚える様にしました。すると無理かも!?と思っていた事が覚えれた!不可能と思っていた事がどんどん可能になり、親子共に自信に繋がっていきました。最近では、私自身の事ですが円周率の絵が次々に頭に浮かんできて、あっという間に200桁覚えることができました。イメージが頭にしっかり焼きつくという体験は初めてだったので本当に驚きました。きっと長男(2才)と一緒にレッスンを受けるうちに右脳が刺激されていたのですね。親子共七田のレッスンがとても楽しく先生方のアドバイスが心の励みになっています。長男も最近は言葉がどんどん出てきてこれからが楽しみです。長女は4月から小学生ですが、,せっかく七田で右脳のひらめきやイメージ力を伸ばしていただいているのに、辞めてしまってはもったいないと思い、迷わず小学生コースに申込みました。小学生コースでは授業内容も豊富でこれからがますます楽しみです。


強い信念

2013-03-30 (土) 9:14 みんなの声

☆強い信念

池本維摩
(灘中校門前にて)

僕は今年、灘中学をはじめ開成中学、東大寺学園中学、ラサール中学など受験した7校全てに合格することができました。
僕が志望校に合格できた大きな要因の一つに七田があります。
僕は1歳の頃から母より七田式教育をうけました。その中で最も自分にとって良かったことは、フラッシュカードによって1歳半にはすべての文字が読めるようになったことだと思います。
そのおかげで、2歳のときには一人で本が読めたので、小さい頃から頭の中で論理的に物事を考えられるようになりました。僕が算数が得意なのもこれによるところが大きいと思います。
クラスがなかったので教室に通いだしたのは,3歳頃ですが、教室では写真記憶やペグワード、イメージトレーニングや速読などを梅木先生より習いました。写真記憶やペグワードは塾のテキストや歴史の年号を覚えることに、イメージトレーニングはリラックスすることにとても役立ちました。また、フラッシュカードや速読で集中力が身についたので、短時間でたくさんの問題をこなすことができました。塾のテキストや問題は一度見聞きすれば理解できたので、がり勉することなく、余裕を持って受験生活を送ることができました。
灘中学でも七田で学んだことを忘れず、楽しみながら勉強し、将来は医学部へ進んで、七田先生がおっしゃっていたような「社会や人の役にたつ大人」になりたいです。
今までありがとうございました。

☆維摩くんママへのインタビュー☆

小さい頃から自分で何でも決められる、とても信念の強い子どもでした。
東大の医学部へすすむには、灘中が一番だからと今回の受験も心に決めて決してぶれることはありませんでした。それでも本格的に受験に向けて集中し始めたのは、ほんの2?3カ月前のことでした。親としては少しハラハラしましたが、いつも人の半分くらいの時間で過去問を解いていましたのでただ見守るだけでした。集中力とスピード感そしてどんな時でも「絶対合格するから大丈夫!」というイメージ力は七田で養われたものだと確信しています。本当によかったです。


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