みんなの声

ママからのメッセージ (1月号)

2014-12-25 (木) 18:16 みんなの声

-しちだに通って-

小松範子さん(拓実くんママ)

拓実が七田に入室したのは、一歳半のときでした。
人の役にたつ人間になるために自分で考え、自分で
学んでいくという精神をもった子どもに育てることが
大切・・七田先生の著書が、心に響いたからです。
入室した頃は、市の健診で言葉の発達が遅いと告げられ、二歳になってからも挨拶や自分の名前もなかなか言えないような状況でした。
お外遊びは大好きだったので、レッスンを嫌がって泣いたり、落ち着きがないときは、公園などで思いきり体を動かし、遊んで帰る・・ということを続けていました。そうすることで、通室するリズムができてきて、笑顔や言葉も増えてきたように思います。
レッスンの内容は、知識の入力だけでなく、様々なことに興味をもつきっかけづくりもして下さっているように思います。最近は星座が大好きで・・先日、訪れたプラネタリウムでは、楽しそうに秋の星座を眺めて解説?してくれました。二歳ではじめた英語も、少しずつ日々の環境の中に溶け込んでいるように思います。
英語のレッスンで見聞きした言葉や歌に出合うと・・嬉しそう!!
自分が先生のようになって、私に当てっこ遊びや写真記憶の問題を出してみたり・・七田に影響を受けている遊びもでてくるようになりました。
暗唱は、本をいつも目につく場所に置いておき、自分で読み(CDをかけ流し)先生の前で言えた!という自然な流れの?達成感がもてるようにしています。
先日の発表会では、大きな声で発表ができ・・楽しそうにダンスをする姿を見て、二年前の入室時のことを思い出し、とても嬉しく思いました。
言葉が遅かったのは、生まれてすぐの世界を、より長く観察していたのかも??
と、いい方向に考えられるようになりました。教室での笑顔が見えて、楽しく取り組みができていれば、今はそれで充分だと思っています。
いつも優しい言葉かけをしてくださり、サポートしてくださる先生方、本当にありがとうございます。
七田に通っていたことをなつかしく、そして嬉しく思う日がくることを楽しみにしています。


教室便り

2014-12-11 (木) 9:44 みんなの声

高知教室を巣立ったすばらしい子供たち

高知教室室長濱田千秋

先日本部より高知教室から巣立った素晴らしい子供達を全国のお教室に紹介してほしいとの依頼があり、全国450教室ある中で高知教室が選ばれたことに「ヤッター!高知教室すごい!」と嬉しく思いました。そして報告しきれないたさんの素晴らしい子供達の中で、まず7名の子供達を報告させて頂きました。保護者の方にインタビューさせて頂きご協力も賜りました。本当にありがとうございました。おかげ様で研究会では拍手喝さい、大成功の内に終了致しました。今回高知教室の保護者様にも簡単にはなりますが、同じ情報を提供させて頂き、参考にしていただければ幸いと思い書かせて頂くこととしました。
◆まず一人目は、吉澤八平汰くん(現在京都大学在学中)
高知教室草創期に5歳で入室。イメージ記憶、写真記憶ができ小学生コースでは、○×□のチップ記憶を大好きなJR駅マークにイメージ変換し36マス記憶がいつもパーフェクトでした。速読ができ、絶対音感もある子どもで、ワイングラスでの音階作りの実験では相対音感しかない私が注意をされたのを覚えています。(笑)
■お母様へのインタビュー(取り組んだこと)
環境作りに最も気をつけていたと思います。 リビングではいつもモーツアルトなどの音楽を流し、学校から帰ってきた時点ですぐに七田モードに切り替わるようにしました。
理科ソングや社会科ソングなどのCDを家や車の中でかけ流し、聞くようにしていた。4?5歳ごろにはすべての歌を覚えていました。また、読書の環境を整え、いつでもどこでも本が読めるように、子ども図書館をイメージして本棚を配置、本をおもちゃとしました。日本地図パズルを与え、七田の日本地理の歌を聞きながら遊んだ結果、大好きなJR駅のマークと結びつき、すべてイメージ記憶ができるようになったようです。耳からの記憶、速読ができるため大学生になった今もノートをとらず、試験の成績はいつも上位にいます。
*七田眞先生がイメージと読書、耳からの記憶(かけ流し)暗唱をとても大事にされておりました。それを実践された結果だと改めて気付かされました。その他、ラサール中在学中の大谷悠豪くん、筑波大学在学中の池本龍樹君、東大を目指して灘中在学中の池本維摩くん、イギリス留学中の岡本愛怜奈ちゃん、スイス留学とアメリカの中学への留学を控えた山本佳凛ちゃんなどお伝えしたい子供達はまだまだ沢山おります。また、次回にお伝えしたいと思います。 (実名の掲載を了承して頂いています)


教室便り

2014-10-31 (金) 18:21 みんなの声

☆七田での11年間!

福岡億真さん

僕は一才の頃から七田に通っていました。幼稚園の頃は遊び疲れて授業中寝てしまう事もありました。しかし、今では先生と一対一で授業を受け、昔のようによそ見をしてボーとすることもなくなりました。先生の話から要点を読み取り、英語の問いと単語の関係が分かると、納得してそのタイプの問題はよく解けるようになりました。それは先生が大切な点とそうでもない点でテキストに線をひき、解説をしてくれたおかげです。他にも、問題よりコミュニケーションを多く取ることで、日本で通じる英語より、外国で通じるような英語が学べたと思います。
2年前に辞めた小学生コースでは、7人という団体で授業を受けていましたが、その時は、まだ全力で授業に取り組めませんでした。そのわけは、おでこに1円玉4枚をくっつけて集中すると、7枚くっつけられるということもしていて、超能力というようなことに根拠を求めすぎて、上手くできたと思えなかったからです。しかし、今では根拠より自分で「できる。」というイメージが大切だと分かりました。そのおかげで、今では集中して物事に取り組めています。
七田では自分の信じるイメージが大切だと学びました。


ママからのメッセージ

2014-09-30 (火) 19:13 みんなの声

☆七田ってすごい!!

山下香苗さん
(音花ちゃんママ)

将来、娘が『○○になりたい!!』と目標を持った時に役立つことを幼少期にしてあげたくて、一歳になる頃知人の薦めで体験レッスンを受け入室し2年になります。
好奇心旺盛で活発すぎる娘・・・特にバイリンガルコースは落ち着きがないので、身についているのか心配していました。それがある日突然、大好きな枝豆を食べているときに『bean!』と叫んでビックリ!!レッスン中も動き回って遊んでいるようにしか思えなかったのですが、何回かフラッシュカードで聴いているだけの言葉を発したのです。その後もカバのおもちゃを手に『hippo!!』、パーキングの支払をしようとすると『音ちゃんがplinkplinkする』とレッスンで聴いたばかりの歌の歌詞を言ったり・・・子供の柔軟さと七田教育の素晴らしさにただただ驚いています。
また、七田の先生方はいつも些細な事でも見つけて褒めてくださり、その時の娘の嬉しそうな顔!!こういう風に褒めてあげれば良いのだと、子育てのヒントも沢山いただいています。
最近は毎日の『プリント3枚』と『4P絵本暗唱』が大好き!!日々の生活に追われ子供と関わる時間が十分にとれませんが、週2回のレッスンと、毎日の『絵本暗唱』『プリント3枚』『ドッツ』は娘との貴重な時間となっています。
一歳を迎えた弟もそろそろ七田デビューの予定。三人で楽しく続けていきたいと思っています。そして、本当にやりたい事が見つかった時に、きっと七田での日々が役にたつと信じています。


ママからのメッセージ

2014-09-02 (火) 9:55 みんなの声

☆成長への感謝

吉末奈美子さん
(憲生くん・英生くんママ)

戦隊ヒーロー物が大好きで片時もじっとしていなかった憲生。せめて週に1度でも机に向かってじっくり考える時間を持ち、私自身ももっと子供に関われたら・・・と入室を決めたのは憲生が3才8ヶ月の時でした。レッスン中、ずっと椅子に座っていられるのか心配でしたが、1度も席を立つことなく、様々な内容のレッスンに魅せられているようでした。七田なら大丈夫!と安心したことでした。お陰さまで周りには素晴らしいお友達に恵まれ、自然と暗唱にも取り組むようになり、車の移動中は“暗唱の時間”と言わんばかりにCDに耳を傾けています。
5才の時には英語にも興味を持って欲しいと思い、バイリンガルコースに入室しました。しかし、声も出ず、消極的な日々が続きました。そんな時暗唱100回チャレンジが始まり、憲生は「You&Me,too」の暗唱に挑戦しました。そして24単語全てを100回ずつ、計2400回唱えた事が強い自信となったのでしょう。七田教室ではもちろん、学校でも生き生きと活動するようになりました。また、先生方がいつも褒めて下さり、認めて下さることが、憲生の自信の源となり、継続しています。本当に感謝しています。弟の英生も生まれ、1才6ヶ月の時に入室しました。現在小学2年生となった憲生が、弟の英生に暗唱のアドバイスをしたり、お兄ちゃんらしく叱咤激励したり、頼もしい存在となっています。
英生もレッスン中も元気いっぱい、バイリンガルコースと共にどんな取り組みも楽しく、一生懸命に頑張っています。年少になってからは暗唱文集に挑戦中です。お兄ちゃんが暗唱に熱心に取り組む姿を小さい頃から見ていて刺激を受けていたこともあり、お兄ちゃんを目標にと、日々努力しています。


おばあちゃんからのメッセージ

2014-08-01 (金) 10:26 みんなの声

★自分らしく輝いて!

弥勒尚子さん
(川上優奈ちゃんの
おばあちゃん)

孫の優奈が9カ月の頃、知人から七田チャイルドアカデミーの事を知り、「三つ子の魂百まで」と言うし、と軽い気持ちで入室を決めました。レッスンにはママが行ったり、私や主人が行ったり、私共は側で見守っているという感じでした。
入室して一年、二歳の頃には、お話がとても上手になり、目を見張るような成長でした。クラスの中でも一番年少で、皆さんについていくのが、やっとの時もあり少し心配をしましたが、先生が褒めて褒めて認めて下さる(魔法の言葉)ので、この5年間一度も休むと言った事がありません。少し気が乗らない時も先生が「ありのままでいいの!」と言って下さったので、私達の方がホッとしたりしました。宿題も、両親が働いていますので、七田式プリントや図形遊びは、私の役目、暗唱はママと役割分担をしながら、なんとか皆さんについていっています。
年長になり、少しづつ学習内容も難しくなり、まだまだ暗唱など苦手な事も沢山あるようですが、彼女のペースで歩んでいって欲しいと思っています。
人格形成の一番大切な時(0才?5才)に、七田に出合えて本当に良かったと感謝の思いで一杯です。他人を思いやり、又その思いを上手に伝えられる優しい子に育っていると実感しています。
私共も孫の成長を楽しみに、祖父力、祖母力を発揮していこうと張り切っています。


ママからのメッセージ

2014-06-28 (土) 21:03 みんなの声

☆感性の教育

武田美紀さん
優希くん、澪ちゃんママ)

七田チャイルドアカデミーとの出会いは約5年前、長男が3歳6カ月の時でした。
体験レッスンを目をキラキラさせて親子共々楽しく受けさせて頂き、即幼児コースにお世話になることに決めました。元気いっぱいの男の子で、入室当初は落ち着きがなくレッスン中もじっと座って集中できない日々が続き、先生やクラスのお友達にご迷惑をおかけしてしまうこともあり、ハラハラしたりイライラしたりの1時間でした。
そんな時、先生から教えて頂いた家での取り組み、プリントコースや『チルドレンズバランス』を飲んでの5分間暗示法などをコツコツと継続していくうちに、いつの間にか集中力や、自ら学ぶ姿勢が身についていったと思います。
長女が10カ月で幼児コースに入室後、一度退室をしていましたが、小学1年生の時に英語コースに入室、今は小学3年生になりました。喘息の持病があり、3度入院しているのですが、当時「空飛ぶ救急車に乗って病気の人を助けたい」と創造して描いた絵は、叶えたい夢絵画コンクールで褒章を頂きました。毎週教室に通い、先生方やクラスのお友達とお会いすることを本当に楽しみにしていて、家では妹と一緒にCDを聞いたり、課題や暗唱などに仲良く取り組んでいます。
長女は通室5年目で年長になり、少し前までは苦手だった暗唱にも自分から進んで取り組めるようになりました。家のお手伝いもよくしてくれる優しい子に成長しています。いつも子供を褒めて認めて下さる先生方のおかげで、2人共少しずつ成功体験を重ね、自己肯定感を育みながら、いろいろなことに興味や関心を持ちイメージ力や感性を磨かせて頂いていると実感しています。
最後になりましたが、たくさんの可能性に満ちた七田っ子の皆様が将来それぞれのオンリーワンの力を活かして多方面で活躍されることを願っています。


ママからのメッセージ

2014-06-03 (火) 9:49 みんなの声

「知徳一体」の七田教育

安田直子さん
(昇平くんママ)

数ある幼児教室の中で七田を選んだ理由は、知識の詰め込みだけでなく「心を育てる」ことにも内容が及んでいたことです。優れた知識を持ちうる人ほど高い道徳性が必要です。大量の知識を誤って使うと大変なことになります。「得た知識を今後どのように活かしていくのか」まで教えて下さることに大変感銘を受けています。七田に通う子供たちは、比べてはいけませんが、他の集団の中でも総じて「気が利いている!」ような気がします(笑)。息子はまさに「Theこども!」という感じで、びっくりするような悪さも幼稚園でしてきますし、自分がやりたいことをやり、親の言うことはたまに聞き、良く言えば天真爛漫に日々生活しています。私たち夫婦の性格には似ても似つかない息子です。これはまさに、七田で教わった暗示法や抱きしめにより心が満たされ、主体的に考え動ける力に繋がっているのではないかと勝手に解釈し安心しています。記憶法を始め、これら七田の良さを実感し始めた頃から、七田に通っていることを周囲に隠さなくなりました(笑)。英語に関しては私の過去の苦い思い出もあり、入室を決めました。ネパールにホームステイした時のこと、あまりの喋れなさに「日本人はみんな直子のように英語が喋れないのか?」と言われたことです。私個人としても、日本人としても大変恥ずかしい思いをしました。この経験から我が子には「自分を語れる・日本を語れる」人になってほしいと思いました。幼児コースとの相乗効果を期待して「英語のかけ流し」と「絵本の暗唱」を今後も続けていきたいと思います。かくゆう家での私は怒ってばかりです。「命に関わること」「自他を傷つけること」以外は目をつぶろうと思うものの、先日も食器洗いを手伝ってくれると言う息子が洗剤をブチューッと出した瞬間「そんなに出さんでかまんきっっ!」。すると、「相変わらずママは怒るなあ。」と息子。その傍で「僕もそう思う。」と呟く夫…。また、取り組みに熱心になり過ぎたあまり、涙ながらに暗唱の練習をさせてしまったこともあります。その時は夫にブレーキをかけてもらいながら、さらには七田先生や船津先生の書物を読んで初心に戻り、クールダウンするようにしています。知育と徳育のバランスが良い点からしても、七田に通う子供たちには、これからの高知県や日本を担う使命感すら感じます。世界に羽ばたき立派な国際人として活躍してほしいと思いますが、我が子には地元高知を盛り上げるために尽力してほしいと思っているのは親のエゴでしょうか…。だって、私の夢は「孫と一緒に七田高知教室に通うこと」ですから!


ママからのメッセージ

2014-05-03 (土) 14:07 みんなの声

めざせ!違いのわかる男!!

西森敏光さん、恭子さん
(孔亮くん・仁亮くんパパ、ママ)

七田の教室に通い始めて4年目の長男と2年目の次男です。知り合いの話を聞き、ぜひにと通い始めました。こんなことも教えてくれるのかとうれしく思いつつ、なぜこれを覚えなければいけないのかと疑問に思うこともありました。その都度先生の話を聞き、疑問を解決しながら子供たちの勉強をみてきました。その中に暗唱文集があり、暗唱の必要性を知り、主人の協力のもと子供たちと取り組んでみました。暗唱チャレンジシートを使って、暗唱文集を暗唱していきました。覚えてしまったらシールを貼りきらないままでも次へ進みたい長男。シールを貼りきらないと次に進みたくない次男。それぞれの個性が出て、やりきれるのかと不安でしたが、5つのテーマを覚えた後にシールが貼れていないものを再度暗唱し、全部にシールを貼った長男。コツコツと暗唱をし、一つずつシールを貼っていった次男。暗唱チャレンジシートにシールを貼りきって、先生から表彰状をもらえた時のうれしそうな顔が印象的でした。二人がそれぞれに頑張った達成感が勉強へ向かう力になっていっていると思います。
また、日々の生活の中にも、七田の「認めてほめて愛して育てる」の心がしっかりと根付いているなと感じることがあります。ある時、七田の教室で長男が、「あれ?先生髪切った?」と。一緒にいた主人は、「切ってないよ。」と言い切ったところ、先生より、「切りました。」との一言。「よしくんが初めて気付いてくれた!少ししか切ってないのにすごいね!」と先生がうれしそうにされていたようです。教室から帰った主人に、「こんなことがあったよ。」と話を聞き、少しの違いを見つけるとは!!七田のレッスンのおかげ!?と感心しました。次男も、「ママ、その靴かわいいね!」や、パンツスタイルの日は、「ママ、スカートの方がかわいいよ。」などよく見ていて、いろいろと褒めてくれます。二人に共通なのは、食事を作ってくれた人に感謝すること。おいしいと感じたら、「これ、誰が作ったの?おいしい!!作ってくれてありがとう。」と言ってくれます。
少しの違いに気付いて褒めてもらえるのは、女性にとって嬉しいこと。大きくなっても、違いのわかる褒め上手でいてほしいです。そして、これからもいろいろなことにチャレンジしつつ、七田の教室に楽しく通っていきたいと思います。


ママからのメッセージ

2014-04-02 (水) 14:01 みんなの声

6年間をふり返って・・・

岡本佳世さん
(愛怜奈ちゃん、天愛奈ちゃんママ)
長女、愛怜奈が七田を始めて、はや6年と少しが経とうとしています。この度、愛怜奈が3月で七田を退室することになり、少しでも私の経験が役に立つ事があれば・・・と思い書かせて頂いています。
愛怜奈が幼児のクラスの頃は、皆さんが書いてあります様に、七田大好き!という様な感じではありませんでした。(先生方、申し訳ありません(笑))授業が好きというよりも、大好きな先生やお友達に会えるという気持ちで通っていとように思います。私も熱心な方ではありませんでしたので、家でも特に何かを教えている訳でもなく、プリントや暗唱させた記憶もあまりありません(笑)
小学生コースに入ると、だんだん七田が大好きになっていきました。3年生以降は、「習い事の中で1番好きなのは七田!」と常に言っておりましたし、5年生からは塾などで忙しくなったにもかかわらず、絶対にやめたくないからと、塾の曜日を変えてもらいました。
本人にとって、塾は頭が疲れるけど、七田は脳がスッキリ、リラックスできると言っていました。4年生の時の一円玉を何枚額にくっつけられるかと
いうイメージ授業がきっかけとなり、第3の目を感じるようになり、突然オーラが見えると言いはじめました。色々なオーラが見えるので、本人も「すごい!」と言いながら楽しんでいる様子を見ていると、他の教室では味わえない貴重な体験をさせてもらっていると私自身感じております。小学生コースになると下がると言われていたIQの結果もどんどん上がっていったのには驚きました。小学生コースまで続けて本当に良かったです。悩んでいる方がいらっしゃいましたら、ぜひ続けて通わせてみる事をおすすめします。小学生コース、とくにエリートコースでは、色々な可能性を伸ばしてくれると思います。
愛怜奈がこんなにも七田を大好きになったのも、すべていつも励まし、たくさん相談乗って頂き、支えてくれた先生のおかげです。ただただ感謝の思いでいっぱいです。本当にお世話になりました。妹の天愛奈も幼児コースに通っておりますので、まだまだお世話になるかと思いますが、宜しくお願いします。


Page 3 of 1012345...10...Last »

入室生募集

講師・スタッフ紹介