みんなの声

パパ・ママふぁいと(今回はパパからのメッセージ第1弾)

2009-02-05 (木) 14:39 みんなの声

★中西章さん(七海ちゃんパパです)

我が娘は、現在4歳になりますが、七田に通い始めた時が1歳頃だったのでもう3年以上になります。
入室当時は、七田は英才教育だと思っていたので、小さい時から勉強させても「本当に娘のためになるのかなぁ」「教室で退屈しないかなぁ」「通うことを負担に思わないかなぁ・・・」と心配でした。ところが、実際に通ってみると全くそうではない楽しいレッスンに安心したものでした。
娘はと言えば、確かに最初の頃は、いすにも座らず、先生のめくるカードをじーっと見たり見なかったり・・・キョロキョロしたりして何かと集中力が持続できない状態が続きましたが、少しずつ『4ページえほん』や『100ペグ記憶』に取り組み、暗唱発表した時、達成感でいっぱいの嬉しそうな笑顔は、子供心に「新しいことを知る喜び、知識を得る喜び」に気付いてくれ、子供にとって学ぶことがこんなに楽しいことなんだと感じさせられたあの時の娘の喜びようは親としても強烈でした。
しかし、その喜びもつかの間に、近頃では“イヤ”イヤ“の連発で、課題やプリントコースをやるときとやらないときがあります。親も”コラ”コラ”と怒ってしまうこともありますが、そんな時は娘には『学ぶことの楽しさ』を思い出してほしいと思いつつ、親の方も結果を急がず、娘と根気よく向き合っていきたいと思っています。
最後に、私自身は、仕事・家事も忙しく娘の相手をしてやれる時間が限られています。子育ても、毎日・毎日これでいいのかなぁという不安もありますが、七田に出会って娘と共に過ごす特別な時間が得られたことに感謝し、また先生方のアドバイスを受け、今や私自身も成長しなければならないと強く思っています。


パパ・ママ・ふぁいと(ママからのメッセージ第4弾)

2009-01-24 (土) 14:56 みんなの声

★七田教育との再会(島口由三子さんと美萌ちゃん)
5歳になる娘は、10ヶ月の時から幼児コースに、1歳の時から英語コースに1年余り通っていました。その後、私の仕事復帰に伴い、平日の昼間通うことができなくなったため、やむなく退室しました。2008年9月から再び土曜日の幼児コースと英語ライトコースに参加できることになり、喜んでいます。
再入室まで3年半のブランクでしたが、その間娘は割りと早くからひらがなも読めましたし、娘の成長について、何ら心配することなく過ごすことができました。また、私達に連れられ、1歳の頃から外国旅行に出かけていて、今まで延べ13ヶ国経験しています。オランダに行った際、冷たい風が吹いてきて、娘が思わず”It’scold.”と口にした時にはびっくりしました。「これは、七田の教室に行ってたからかな」と夫と話したことでした。離れてみると良さがわかるというか、今回あらためて、七田の教室は内容の密度が濃く、子供が飽きないように工夫されていることを実感しています。娘も楽しそうに色々な課題に取り組んでおり、カリキュラムが体系的に構成されているので、これから娘がどのように成長していってくれるかと思うと、とても楽しみです。


パパ・ママ・ふぁいと(ママからのメッセージ第3弾)

2008-12-01 (月) 13:12 みんなの声

★七田に通い始めた時1歳だった息子も7歳になりました。(藤原卓磨君ママ藤原めぐみさんよりの投稿)
脳が最も伸びるとされるのは0?6歳頃までの間。その間に親が適切な働きかけをしてあげることで就学してからの苦労が少しでも軽減できるのであればできる限りのことはしてあげたい、子供には心優しく素直な子に成長して欲しい、親子の信頼関係を深める情操教育も・・・等々、子供の教育にあれこれ欲張っていた私が本やインターネットで調べた結果、右脳教育はこうした私の望む子育てを応援してくれそうだと思ったのが七田チャイルドアカデミー高知教室への入室のきっかけでした。
入室当時高知では、今ほど右脳教育や七田教育が世間に浸透していなくて、幼児教育と聞くと「まだ幼いうちから勉強させるなんて・・・」と言う人もいた頃で同じクラスの生徒さんは同い年の可愛い女の子1人だけ。よちよち歩きの2人が先生のめくるフラッシュカードやドッツカードをじーっと口を開けてみているというレッスンが続きました。息子の劇的な変化に淡い期待を寄せていた私の思惑とは裏腹に、大きな変化もないまま続く週1回のレッスン通いに「これってホントに脳みそに入っているのかねぇ・・・」と焦りが出てきて自分の頭の中で『未就学児なのに決して安くはない七田の月謝』と『子供の能力の成長』を天秤にかけ普通の学習塾に通わせたほうがいいかなと考え、色々な人が色々な立場で語っている右脳教育、幼児教育の本を読めば読むほど、話を聞けば聞くほどわからなくなった時期もありました。が、息子自身が「七田は楽しい。」とは言っても、「やめたい」と言わなかったこともありレッスン通いを続けいたところ、「えっ!?」「オォ!」「すごいっ!」と思うことが徐々にでてきてビックリ!それまでのレッスンで学んだことがしっかり身についていたことを知らされました。子供の能力は本当にすごいと驚いたのをこの間のことのように思い出します。その頃の私と同じ悩みを今抱えているお母さんもいるかもしれませんが七田を続けて良かったと必ず思える時が来るので子供の能力を信じてあげて欲しいと思います。
未だに暗唱や記憶を覚えない日が続いて、私に“ほめられるどころか”吠えられる”時もあるスーパーキッズには程遠い息子ですが、人間学や先生の話の中から「人の役に立つ大人になる!」と大きな未来図を彼なりに描いているようです。子供が成長するに従って『目先の問題を人より早く解く』『人よりいい点を』という想いに捉われてしまわないよう、子供の立場で、子供の気持ちになって向き合っていこうと思っています


パパ・ママ・ファイト(ママからのメッセージ 第2弾)

2008-11-08 (土) 15:29 みんなの声

●七田で乗り越えました!(田辺伸子さんと裕己くん、明日香ちゃん)
現在2人の子ども達が教室でお世話になっています。裕己も明日香も生後6ヶ月から教室に通い始めましたが、早いもので間もなく6歳と3歳になります。ふり返ればあっという間でした。上の子は2歳の頃、教室でじっと座っていられず、先生の言うことも聞かない、とにかく大変な子でした。こんな状態で教室に通って意味があるのだろうか?・・・と悩んだ時期もありました。しかし、先生方が親身になって相談にのってくださり、子ども達はどんな状況でもきちんと入力できている!!聞いていないようで聞けている!!とアドバイスいただき、何とか”魔の2歳”を乗り越えました。3歳を過ぎてからは、レッスンにも集中できるようになり、何より本人が教室が楽しい!!と少しずつ変わっていきました。また、教室のお友だちと会えるのも楽しみなようです。
3歳のお誕生日から、プリントコースをはじめましたが、バランスのとれた素晴しい教材だなぁと実感しています。文字、数、ちえの1日3枚は物足りないくらい?でしたが、これがいいんでしょうね。明日香もお兄ちゃんの刺激を受け、一緒に4ページえほんやペグワードを「あっ」という間に覚えてしまい、親がびっくりしています。
以前、『ほめ言葉集』を親の課題として教室から渡されました。これは自分の子どもの良いところを見つけて、ほめた内容を記載し提出するのですが、私には画期的な取り組みでした。普段、小言ばかりでついつい怒ってしまう自分自身を反省し、また子どもの良いところを発見できました。”ほめ言葉は幸せのスパイス”と言いますが、これは本当ですね。
主人も私も仕事が忙しく、子どもの相手をしてやれる時間が限られています。その中でいかに子どもと接していくか、これは永遠の課題です。「子ども達は、お父さんやお母さんが一生懸命働いている姿をきちんと見ています。自信を持ってください。」つい先日も先生から、こんなアドバイスを受けました。今や七田は、わが家の生活の一部になっていると言っても過言ではありません。(笑)


パパ・ママ・ふぁいと (ママからのメッセージ)

2008-05-19 (月) 0:00 みんなの声

●七田式で育った2人の娘たち(山本美佐さんと麻由ちゃん悠加ちゃん)
我が家が七田式に出会って10年目を迎えようとしています。現在、小学4年生と2年生の娘がいますが、変わらず七田が大好きで、今も楽しく通わせて頂いております。二人とも各々の目標や志を持っており、そのために、自分達のやるべき事を把握しながら切磋琢磨しあい頑張っています。これも偏に七田との出会いがあったからこその事で、心から感謝しています。
子育ては、親育てとも言いますが、一番七田で学んだのは、私自身ではないかと思います。七田教育を知っていなければ、きっと子どものできないことばかりに目を向けては悩んだり、叱ったりしている日々だった事でしょう・・・と言って、決してその様な事がなかったわけではありませんが・・・(笑)
でも、そうなりそうなとき、先生方にアドバイスを頂いたり励まされたりしながらここまでこられたような気がします。
おかげさまで、学校ではいつも先生より誉めて頂いているようですし、又困った子やわからない子たちが、娘を頼ってきては、それに答えてあげられることも多々あったりするようです。本当に有難いことですよね!!
これからも、七田と共に娘たちの成長を見守り続けていくわけですが、最後に私は親として、親の思いで[こうしよう。][こうさせよう。]とせず、子ども自身の姿をよく見ながら。子どもがこうしたいんだなぁと、伸びようとする方向に目を向けてあげながらサポートしていく事こそ親の役割なのではないのだろうか・・・そう心に思いつつ、これからも頑張っていきたいです。


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